大分県大分市の社会保険労務士・行政書士・労働保険事務組合のシャローム/サトー事務所
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大分県大分市の社会保険労務士・行政書士・労働保険事務組合・給与計算のシャローム/サトー事務所

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マイナンバセミナー好評のうち終了しました。ありがとうございました。

第2回目マイナンバーセミナーを9月14日(月)午後1時30分から4時30分まで大分県トラック会館5階大会議室で開催しました。
当セミナーには70名の方が参加され、熱心に話に耳を傾けていただきました。質問もたくさん出て活発なやり取りができました。
また、大分合同新聞の記者の方から取材を受けました。近いうちに記事として取り上げられるかもしれません。

70名以上の参加がありました。大分合同新聞社の取材もありました。

70名以上の参加がありました。大分合同新聞社の取材もありました。


マイナンバーセミナー(大分県トラック協会様主催:9月9日開催))開催されました。

昨日9月9日、大分県トラック協会様主催のマイナンバーセミナーが大分県トラック会館5階大会議室において開催され、盛況のうちに終了しました。最後までご清聴いただき、皆さん有り難うございました。
また、皆さんのマイナンバー実務に関する関心が高く、最後の質問タイムには多くの質問がありました。

来週14日、月曜日には同会館で今度は弊社主催のマイナンバーセミナーを再び開催します。今のところ50名を超える申し込みを頂いています。皆さんと一緒に勉強しましょう。お待ちしていまーす!!

大分県トラック協会主催マイナンバーセミナー

大分県トラック協会主催マイナンバーセミナー


大分県トラック協会様主催のマイナンバーセミナー開催します!

私、佐藤和彦が講師で、9月9日(水)午後1時から大分県トラック協会様主催のマイナンバーセミナーを大分県トラック会館5階の大会議室で開催します。約80名の参加が見込まれています。


新年度になりました!心機一転、新たな取り組みを始めます。

 既にお知らせしましたとおり、ISO内部監査員コースのほか当該コンサルティング等ISO関連事業を3月末で廃止いたしました。
新年度から、本来業務である社会保険労務士業務、行政書士業務、および労働保険事務組合運営業務の3本柱に特化した事業体制に注力してまいります。
 昨年成立しました社会保険労務士法の改正を受け、社会保険労務士の社会的責任も一層強まり、また新たに施行されるマイナンバー法への対応等考慮すると早急にそれらに向けた体制作りが必要になってまいりました。既に社会保険手続業務の多くはインターネットを介した電子申請になっています。これらを総合的に勘案すると、社会保険労務士業務はいま第二の大きな転換期にあると思います。弊所としましては、体制の刷新を図り、業務内容のレベルアップ、保管文書の電子化等々様々な取り組みをしていきたいと存じます。
 次に行政書士業務は、現在は建設業許可に関する業務が主なものになっていますが、今後は当該業務の専門性を一層高め、お客様のご期待に応えられるよう引き続き努力を続けてまいります。また業務範囲を相続や成年後見等にも広げ、より一層お客様のご期待に添うよう頑張りたいと存じます。
 最後に労働保険事務組合運営業務も新年度から事務処理規約等を改正し、労務士業務と事務組合業務とのすみ分けをきっちりし、事務費及び事務手数料等も改定しました。組合員皆様に公正・公平なサービスを提供できるようにしたいと存じます。また今後は組合員及び顧問先の皆様のご要望にお応えできるよう時宜を得たセミナー(原則無料)を開催するとともに、ひまわりニュースの内容の一層の充実、メールその他様々な情報提供の手段も構築していく予定です。
 顧問先、事務組合員その他弊所にお仕事を依頼して下さっている多くのお客様に引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
         サトー事務所/特定社会保険労務士・行政書士 佐藤和彦
         ひまわりビジネスネット・別府ひまわりビジネスネット/労働保険事務組合 会長 佐藤和彦


2015 年 4 月 6 日 | カテゴリー: 全ての投稿共通カテゴリー, 新着情報

3月末でテクノファISO内部監査員セミナー等の運営事業を廃止いたしました。

 弊社は、テクノファ大分㈱シャロームの名で2000年から株式会社テクノファの大分県における関連機関としてISO(9001及び14001)内部監査員二日間コース等のセミナーを開催してまいりました。しかし、講師の高齢化等により誠に勝手ながら、この3月末を持ちまして当該セミナーの運営事業を廃止することにいたしました。
 また、その他ISOコンサルティング等ISOに関する業務の一切も廃止いたしました。

 開講以来15年の永きにわたり、多くの県内外のお客様にご愛顧いただきましたが、受講者の皆様方のご期待にどれほど応えることができたか考えると忸怩たるものがあり、又それでも今日まで継続して受講いただいたお客様に心から感謝申し上げたいと存じます。 

永い間ご愛顧を頂き、本当にお世話になり有り難うございました。

代表 佐藤和彦 ほか講師、職員一同


ドラマ「和解成立~あっせんで紛争解決」の紹介

人事労務管理の個別化や雇用形態の変化等に伴い、労働関係に関する事項についての個々の労働者と事業主との間の紛争(以下「個別労働紛争」といいます。)が増加しています。

紛争の最終的解決手段としては裁判制度がありますが、それには多くの時間と費用がかかってしまいます。

今回は、裁判に頼らないADR(裁判外紛争解決手続き)をご紹介します。

ADRとは、「裁判外紛争解決手続」のこと。裁判によらないで、当事者双方の話し合いに基づき、あっせんや調停、あるいは仲裁などの手続によって紛争の解決を図ろうとするものです。

全国社会保険労務士連合会では、ADRによる解決までの流れをドラマによって判りやすく説明しています。

ぜひ、こちらをクリックしてご覧になってください。

 http://www.shakaihokenroumushi.jp/general-person/center/index02.html


2011 年 11 月 7 日 | カテゴリー: 全ての投稿共通カテゴリー, 新着情報

「第4回個別労働紛争自主解決解決セミナー」(労働局主催)のお知らせ


賃金不払残業(サービス残業)などの情報提供を24時間受付開始

1 労働基準監督署が労働時間や賃金の問題について監督指導すべき事業場を的確に把握し、適切な指導を行うためには、労働者やご家族の方などから多くの情報を得ることが大変重要になっています。このため、厚生労働省では24時間受付が可能なメール窓口(「労働基準関係情報メール窓口」)を設けます。

2 「労働基準関係情報メール窓口」では、職場での長時間労働、賃金不払残業(サービス残業)をはじめとする労働基準法などに関係する問題がある場合に、電子メールで情報を受け付けます。受け付けた情報は、関係する労働基準監督署へ情報提供し、監督指導業務の参考として、役立てます。

3 また、厚生労働省では、11月を「労働時間適正化キャンペーン」期間とし、長時間労働やこれに伴う問題を解消するための取り組みを集中的に実施しますが、これに合わせて、「労働基準関係情報メール窓口」で職場の労働時間に関する情報を重点的に受け付けます。

me-ru


「ねんきんネット」で年金見込額試算が可能になりました

ねんきんネットについて

厚生労働省動画チャンネル(YouTube)『「ねんきんネット」のご紹介』で本サービス内容やご利用登録方法をご紹介しております。

YouTube『「ねんきんネット」のご紹介』はこちら


社会保険料(国民年金保険料)控除証明書の発送について

今年も年末調整の時期が参りました。日本年金機構からも社会保険控除証明書等の発送について案内がありました。。
 「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」については10月31日から11月2日にかけて発送される予定です。ただし、10月1日以降に、今年初めて国民年金保険料を納付された人については、平成24年2月上旬に控除証明書が送付されることになっています。控除証明書に関するQ&Aが日本年金機構のホームページに掲載されています。
控除証明書の詳細ついてはホームページでご確認ください。→こちらをクリック

控除証明について

控除証明書見本